*

今年の自分にとっての漢字一文字は?

こんにちは。サイモン山田です。
大晦日って何だかワクワクするんですよね。
遠足の前の日みたいな感じがします。

さて今日のブログは、

今年の漢字一文字は?

清水寺で住職が書いたのは「税」でしたよね。
これ、投票で決まったとしても、かなりセンスない。
ハンパなくセンスない!
少しはイジったっていいのにね〜。

僕にとっての漢字一文字は、ズバリ「動」です!
かなり今年は動きました。

物理的に飛行機にも何度も乗ったし、新幹線も何度も乗りました。
(一度も遊びでは乗ってないのが残念ですが)
「治療家は治療院にいる」のが常識ではありますが、やっと常識から抜けられるようになってきたのかな?

院内もスタッフの卒業、トレーナー活動辞退、妻の加入、治療スケジュール変更、法人化など。

新しい仕事も業界誌の連載スタート、エステサロンでの施術講習、コンサル活動、中学校での部活指導など。

来年も「動く年」になるのは分かっていますが、今年の動きは我ながらハンパなかったです。

さてさて、来年は?

手帳

来年の手帳は、赤にしてみました。
情熱の赤!ってことと、暖色系ってことと、気持ちが高まる色ってことで。

この手帳にスケジューリングします。
年明け早々から大切な打ち合わせが連発。一月後半はセミナー連発。
二月に入っても、ずっとそんな感じです。
自分でスケジューリングしたくせに、大丈夫なのか?オレ。

大丈夫です。やりたいことをやるだけですから。
やりたくないことなら、かなりシンドイことだと思います。

でもやりたくことだからモチベーションも高いし、間違いなく充実感たっぷりに走れます。
ヤバイ、めっちゃワクワクしてきた!年明けが待ち遠しい(笑)
まあ年末年始くらいは家族とのんびり過ごしますよ。
厄除けも早く行かなくちゃね。

この調子だと、2015年の漢字一文字も「動」になりそうですね。
僕から「行動」を取ったら、残るものは少ないですから・・・。
ゼンマイを自分で巻き続けながら動いているような感じかな〜。

いつもお読み下さりありがとうございます!
あなたにとって、2015年が素晴らしい年になりますように!
ではまた次回!2015年もよろしくお願いします!

The following two tabs change content below.
山田 敬一
株式会社サイモン・やまだ整骨院代表 柔道整復師 
サイモン式テーピングマスター代表
メンタル心理カウンセラー 
G-nius5メディスン認定イメージトレーナー 
藤村正宏氏主宰・エクスマ塾45期卒/エヴァ10期卒/ウルエヴァ1期卒
フロリダ族サポーター

2008年東京都文京区本駒込に「やまだ整骨院」を開院。
以後、プロ格闘技選手や学生スポーツ選手のコンディショニング調整に関わりつつ、治療現場では「治療を通じてアナタの心と身体を応援します」をモットーに活動中です。
治療家向け&エステサロン・理美容院向けの施術技術講習、イメージトレーニングなどのメンタル講習などの講師も務めています。

スポーツ歴は中高生時バスケ、その後に柔道と格闘技(キックボクシング)を各3年ずつ、34歳で独立開業、35歳でアキレス腱断裂、41歳で大動脈解離を患い生死の境を彷徨いました。
もうスポーツはできないけど、身体とメンタルの両面を診ながら、目標達成へと導くことをサポートしています。

記事を気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • facebook
  • google+
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存
  • LINEで送る
  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

ブログの読者になる

ブログの読者になると新着記事の通知を
メールで受け取ることができます。
読者登録はコチラ

ブログの読者になる

ブログの読者になると新着記事の通知をメールで受け取ることができます。

読者登録はコチラ

文字サイズの変更

標準 拡大
  • twitter
  • facebook
  • google
  • feedly
  • livedoor
  • rss
望む未来を作り出すために

望むことを五感でイメージすること。 一緒に共有する仲間を持つこと。 あ

今できることを着実にこなすことが信頼へのカギ。

最初から難しいことを狙う必要はない。 できないことを目指すよりできるこ

紹介する責任、紹介される責任。

紹介するには責任が生じる。 紹介されるにも責任が伴う。 紹介とはそのく

人は結果で判断するしかないのかな。

結果は言うまでもなく大切です。 どの結果もその人がどう判断するかどうか

楽観的なのが救い<大動脈解離回顧録③>

休日は病気に回顧録をお届けします。 今回で第三弾になります。 前回まで